昨日、できるかどうか震えていた宿題、
無事、きっちり終わらせました。
安心しろ、昨日の自分!
1つ残ってるところを忘れるな、明日の自分!
(お残しは私の事情ではなく、不可抗力で。
審査が通らないと使えない素材だから、結果を待つしかないのです)
さて、在宅してると、宅配便の受け取りを滞りなくできるのは有り難いです。
基本的に営業所に取りに行くスタイルなんですけど、
佐川さんはちょっとそれが難しくて。
いつも日時指定をしています。
で、今日、その受け取りをしたんですが、
宅配のお兄さんは
「お二つですー」
と仰いました。
私も受け取りは2つのつもりだった。
でも、手元にあるのは箱3つ。
あれ、こんなの頼んだかな、と見た箱。
いやだわー、宛先間違えてるじゃん、
気をつけてよね、送り主さん!
と最初は思ったんですが……
よくよく見ると、ホントに頼んだ覚えのないところからの箱で、
よくよくよく見ると、住所が微妙に違う。
名前も……ほんと、微妙に違う!
なんと同じ団地の棟違いの、
ほぼ同じ部屋番号さんに、
同じ姓・似たような字画の名前の方がいらっしゃることがわかったわけです。
大急ぎで担当の営業所に連絡して
無事、その箱は配達員のおにいさんにお渡しできました。
いやーーー、これは、責められない。
間違えちゃう気持ち、よくわかる!
たとえばこんな伝票のイメージです。
(私)もちろん、嘘住所・名前ですよ
○○市○○町
5−5−6−104
日本花美
(間違えて来た荷物)もちろん、嘘住所・名前ですよー!
○○市○○町
5−5−9−404
日本華美
末尾の部屋番号の数字と、
名前の美まで一緒だと、
やっぱつられて間違えますよ。
私の場合、改行された番地の先頭の数字と末尾、
そして名前の姓と名前の末尾。
ここで違いをチェックすると思うんですよ。
仕事でデータ入力してた時代、
複写された伝票を区別するとき、数カ所を見比べて
間違えないようにしてたんですけど、
3カ所同じだとほぼ同じって判断しちゃうんですね。
以前、ヤマト運輸さんでも誤配送があったことがあったので
(しかも、開封されてしまってましたのです)
「この人だったのかなあ」と謎が解けた気分です。
特に名前がねえ……これ、自分でも「あれ?」と思ったくらい
漢字の字面がよく似てました。
きっと私も間違える。これは仕方ない!
いやー、配達のお仕事、ホント大変ですね。
いつもお世話になってます、ありがとうございます!
ほんと、お疲れ様でございます……