
英語やっててよかったなあ、と実感できた時。
それは、「ウィングレットはどこ?」の質問に
「国内仕様機だから」と即答出来た時。
facebookの747グループの投稿に
いてもたってもいられず、つい、書き込んじゃったんですが、
嬉しゅうございました。
FBは実名投稿してますので、
自分の回答がでないようにショットを撮ってますけど、
非表示になってる他返信が私の投稿でございます ^_^;
747-400の国際線仕様機には、
主翼の先端にウィングレットという
折り紙をぺこっと折り返したようなのがついてるんです、
燃費向上に貢献してるんですって。
日本国内を飛んでいた機はそんなに長い距離飛びませんから、
ついてて当然のウィングレットがないのです。
一般的な747-400を見慣れてる人には
「なんで?」ってなるのも道理です。
そして、もっと言うと、この画像は、
2014年3月の、熊本チャーターフライトの出発前、
成田空港でのワンシーンですね。
みんななかなか搭乗しなくて(大笑)
そりゃそうよねー。
このジャンボに群がる人々の中に、私がいます。
どこかにいます。
絶対にいます。
一生懸命探しちゃいました。
さすがに判別はできませんでした(大笑)
しかし、マニアックな話題ですね、
わかる人しかわかんないですね。
ごめんなさい。